保護者様のお声

 

 小5になりましたが、ピアノを始めたのは年中さんの1月からでした。

実は、ピアノを始めたきっかけは、バイオリンを習いたい!というところからでした。

 

現在はバイオリンも同じお教室にありますが、当時はなく、通える範囲にはなかった記憶があります。

 

それでも、音楽に興味を持ってくれた子供のために何かできることはないかと考えた挙句、絶対音感を身に付けることができるため、バイオリンにも役に立つから先ずはピアノをやってみようと子供に勧めました。

 

体験レッスンで対応してくださった際の先生の雰囲気が良かったこと、そして子供に対する指導の仕方が昔ながらのスパルタではなく、子供のペースに合わせたものだったため、子供が音楽を好きになるには良い環境だと思い目黒先生のお教室に通うことになりました。

 

元々、大人しく控えめなわが子ではありましたが、ピアノを習うことで集中力も付き、音楽やピアノに対しては自信を持つことができるようになり、その分野に関しては積極的に取り組めるようにもなりました。

 

1 年位から試しにグレード試験を受けるようになりました。小 2 の時にあまり練習をすることなくグレード試験を受けました。予想通り間違いだらけでした。子供自身がショックを受けたようで、試験の帰り道、悔しくて泣いてしまいました。

 

そこからピアノに対する姿勢が変わりました。それまでは楽しんで、でも、あまり練習することがなかったわが子が一生懸命練習をするようになりました。

 

一生懸命さを無駄にしてはいけないと思い、その年、お教室にあったコンクールのチラシを見て、わが子がコンクールに出場することはできないかと先生に伺いました。

 

先生は快く承諾してくださって、その年、数回の予選を通過しつつコンクールの本選、ついには賞をいただくこともできました。

 

一生懸命取り組むこととコンクールで受賞したことを通し、わが子はやればできるんだという自信も付きました。

 

本当に目黒先生に出会えて、またピアノに出会えてよかったと思っております。

 

ありがとうございました。

 小学 5 年生女の子 お母様

 

娘が目黒ピアノ教室に通うきっかけになったのは、娘に何か得意な事を身につけ自身を持って欲しかったという事です。

 

小学校 2 年生から通い始めたのですが、幼稚園の頃毎日毎日幼稚園に着くたび泣いていました。

 

周りのお友達となじめず、1 人でいたようです、そんな娘でもお遊戯会では歌ったり、鍵盤ハーモニカを上手に弾いたり

楽しそうでした。小学校に入って少しお姉さんになれば、楽しく学校に行って、お友達と遊べるかな?と思っていましたが、1 年生になっても学校に着くたびに泣いていました。

 

親として、すごく悩んでいました、どうしたらいいか 自分にも色々な事が出来る!という事を知って欲しくて「何か習いたい?」と聞いた所すぐに「ピアノ!」と言いました。途中で辞めてしまえば、自信にはならないと思い色々探しました。

 

大人数の所、遠い所、友人が「学校の近くに個人の所がある」と教えてくれました。歩いて行けるので、すぐに体験レッスンをしました。娘も嬉しそうに「ここで習う!」と言ってくれました。人見知りの娘は最初ドキドキしていたようですが、先生が 1 人で個人的に見て下さるので、自分のペースで学んで行けたようです何も分からず遅くても少しでも出来るようになれば褒めてもらえる!と少しずつ自信を持っていきました。

 

初めての発表会、昔の娘であれば「行きたくない、出来ない」と言ったかも知れません。でも「かわいい服を着てステージに行くの~」と嬉しそうでした。まだならいはじめて 1 年もたっていない時で、途中で間違えてしまいましたが、自信で満ち溢れていました。すごく嬉しかったです。最初の曲は「金の星」

 

2 年目は「G 線上のアリア」3 年目は「エリーゼのために」すごくステップアップしました!先生がゆっくりゆっくり、ペースを分かって下さっているからだと思いました。

 

6 年生の時「小学校の音楽会の伴奏に立候補したよ!」「すごいね!自分から言えるようになったんだね!」音楽会の伴奏をする事となり、発表会の曲の練習とも重なってしまいました「どうしょう!覚えられない、間に合わない」涙を浮かべていた事もありましたが、何も言わずに見守っていました。でも、音楽会も発表会にも間に合いました1つ自身になり、学校の先生からも褒めて頂けました。すぐに諦めて泣いていた娘の姿はありません。今は中学生となり、部活もはじめますます忙しい毎日ですが寒い日も暑い日も雨の日も台風の日も

 

1 日も「ピアノ行きたくない」と言ったことはありません。成長の過程でピアノを習えた事をとても感謝しています

 

     中学 1 年生女の子 お母様

 

 

 

 

娘がピアノを始めたのは、小学 3 年生の時です。それから 6 年も経ちますが、ピアノのレッスンに行きたくないと言った事は 1 度もありません。毎回楽しく通わせて頂いております。始めは楽譜も読めない状態でしたが、レッスンに通う度に少しずつ弾けるようになりました。またピアノを弾くだけではなく、音楽ノートを使って音符の書き方、音楽記号等も小学校低学年の娘にも解りやすく丁寧にご指導頂き、楽しく音楽に親しむことができました。これも目黒先生の明るく優しい熱心なご指導のおかげと感謝しております。

 

毎回レッスンは教本を使いますが練習曲だけでなく、弾きたい曲を自分で選び弾いています。

 

自分で選ぶという事で娘はクラッシックの曲にも興味を持ち、聞いたことのある曲の名称をネットで調べ、楽譜を購入しに行きました。また好きだったグループ の曲にも挑戦することが出来ました。

 

自分で曲を選ばせてくれる先生のご指導は、ますます音楽に興味を持つきっかけとなり、世界が広がっていますクラッシックの曲については、親よりも詳しくなっています。

 

習い始めて 6 年発表会も何度か経験しました。娘が発表会に参加するだけでなく、保護者も参加する親子連弾の機会も持たせて頂きました。私自身、子供の頃ピアノを習っていましたが、久しぶりにピアノに向かい練習に励みました。娘とも一緒に練習する機会を持つことができたことで、発表会という共通の目的に向かいながら親子のつながりを深めることが出来ました。発表会当日は親子共々、緊張しましたが、とっても良い経験になったと思います目黒先生には感謝の気持ちでいっぱいです。

 

中学生になると音楽の授業では、楽典も習い定期テストもあります。娘は音符や記号などピアノを習いながら親しんできたので、テストでも点数が取れているようです。中学の成績はは高校受験の際にも繁栄されています  

    中学 2 年生 女の子 お母様

 

 

 

長女は 4 歳、次女は 5 歳からピアノ教室に通わせて頂いています。長女は幼稚園の先生に憧れてピアノに興味をもちました。次女は幼稚園の先生に憧れてピアノに興味を持ちました。

次女は長女が弾いている姿を見て、自然にピアノが大好きになりました。幼稚園で行うマーチングでは,ピアノが上手と先生に褒めて頂き、二人ともキーボード担当に選ばれました。昨年の発表会では長女と母親で連弾をしました。初めは出来るか不安でしたが二人ともで練習したことは忘れない思い出です。娘と一緒の目標に向かって頑張った事は、とても良い経験になりました。発表会以外にも色々と楽しい企画を考えて下さり、先生にはとても感謝しています。娘たちが新しい曲をどんどん弾けるようになり、お家で聴かせてくれる時間が今は何より楽しみです。

年中(5 歳)女の子、小学 1 年生姉妹のお母様

6 歳から習い始めて 2 年が経ちました。

1 年生の間は一緒にレッスンに行っておりました。レッスンではボール・カード・カスタネット等色々なアイテムを

使って、子供が楽しく飽きずにレッスンが出来る工夫をされていました。

そのお陰で一度も「レッスンに行きたくない」と言うことはありませんでした。

 

むしろ 30 分では帰りたくないと・・・もっとやりたいと先生を困らせてしまった事もありました。

小学 2 年生になってからは「レッスンは 1 人で行くから大丈夫だよ」と意外な一言が。

人見知りで通い始めた頃は 1 人で行くなんて考えられませんでしたし、一緒に行くのも楽しみだったので少しショックでした。

でもレッスンからの帰り道に嬉しそうにその日に習った事を教えてくれるので、その話を聞くのが楽しみになりました。

 

3 年生になると、ピアノコースからレベルアップコースに変えて級を目標にしたいとの事。

いつの間にか向上心も芽生えていたのかと感動しました。いつもやる気を引き出して頂いて、先生には感謝しております。家でのピアノ練習は、私からやるように言った事はありません。

 

時間がある時に自分で好きな曲~宿題と弾いています。弾けるようになってきた事が楽しいのか、家での練習時間が少しずつ増えてきて、集中力もアップしてきたように感じます。後はテレビから流れて来る曲を自分で弾いてみるとか気分転換・リフレッシュしたいときにも良く弾いております。

 

お友達の家に遊びに行ったときに、その家のお爺さんにピアノを弾いてあげたらすごく喜んでくれたと嬉しそうに話していました。その後、子供と一緒にお友達の家に遊びに行ったときにも褒めて頂き、子供と二人喜んで帰った事を思い出します。子供の夢に「ピアニスト」が増えました。

 

子供が心からピアノを弾きたいとピアノを弾くのは楽しいと思っている事が伝わってまいります。

 

これからも、もっともっとピアノが好きになって楽しめるようにサポートしていこうと思っています。

 

     小学 3 年生女の子 お母様

 

 

娘が初めて自分で「やりたい」と強く言い出したピアノ。

 

目黒ピアノ教室に入って、今年で 5 年が経ちます。親がピアノの知識がないこともあり、今まで一度も「できない」などと弱音を吐かず先生から教わったことを思い出しながら、自分で考えてただ「練習する」ということを続けることで乗り越える力が付き、自信にもつながり、心が強くなったように感じます頑張ると必ず先生が気づいて褒めて下さり、いつも子供を信じて挑戦させて下さるので伸び伸びとピアノを弾けて、どんどんピアノを好きになっているのが解ります。

 

学校でのピアノ伴奏や発表会に人前でピアノを弾くというプレッシャーの中のドキドキや達成感というのもピアノを習っていなければ、出来なかった貴重な経験であり、そしてそれを目にする度に子供の成長を感じています。心身共に大きくなった娘ですが、近頃はリフレッシュのためにピアノを弾くこともあるようです。

 

これからも娘にとってピアノという存在がいつもキラキラしたものであることを願っています。

先生にはピアノを通じて日々の努力が必ず形になっていく事を教えて頂いています。

 

そしていつも、どんな時も優しくご指導して下さり、ありがとうございます。

 小学 6 年生女の子 お母様

年長の 12 月からピアノを習いはじめました。

ピアノを習う前は人見知りが激しく、幼稚園では年中まで園で毎日泣いていました。

 

教室に通いだして 1 か月過ぎたころ、ピアノ教室で先生のピアノに合わせて元気に歌うように様になり、人前で歌うのを恥ずかしがらなくなり性格が変わった事を実感しました幼稚園では鍵盤ハーモニカの時、先生から 1 本指で教えてもらっていたので、音が途切れていました

 

「幼稚園生だから仕方がないにかな?」と思ってたのですが、ピアノを習い始めてから 5 本指を使うようになり息を吹くタイミングも解ってきたと言って、楽しそうでした。

 

小学 1 年生の時は音楽の授業で歌っているとき、音楽の先生から「音がしっかり合っていて、自信を持って大きな口で歌っていて素晴らしい」と褒められました。

 

また、音楽発表会では楽器決めの時、風邪で休んでしまったけれど先生から「〇〇さんはピアノを習っていて音符が読めるので鉄琴をお願いします。」と連絡帳に楽譜が挟まれていました。そして先生からの通知表のコメントに「音楽会の練習では学級 1 番の鍵盤ハーモニカの腕前を駆使し、自分の練習のみならず苦手な友達に優しく指使い等を教える事ができました。」とあり音楽を通していろんな友達に積極的に接することが出来たのを嬉しく思いましたこれからもピアノの練習を毎日楽しく弾いてもらいたいです 

小学3年女の子 お母様

4 歳からお教室に通い始め、もうすぐ 3 年が経ちます、歌が好きな息子でしたのでピアノの体験をしてみたら楽しい両手で弾けるようになりたいと小さながらに目標を立てて楽しく通っています。両手で弾けるようになると楽しさは増し、脳をフルに使うようで 30 分のレッスン後 目、頭が疲れたと口にするようになり、脳の発達にも良いのだなと思いました。幼稚園でのピアニーを弾く音楽の時間に僕が一番に弾けるようになったよ!ととても自信になり、先生のピアノを弾かせて貰い先生、お友達にも褒めて頂くこともあり、どんどんピアノが好きになったようです

 

6 歳になる頃には、初めて見た楽譜もだいぶ読めるようになり弾ける喜びでニコニコしながら練習していますテレビ等から流れる曲を聞いて再現をして見たり、レッスンの最後にして頂いく歌、音あても数分の時間なのに子供はその短い時間の事もスポンジのように吸収しているのだなと嬉しく、ピアノを早くから始めて良かったなと思っています。男の子ですので、なかなか集中が続きませんが、家庭でのピアノを弾いている時間はしっかり集中しています。そういった面でもピアノ教室での時間はとても成長の助けとなっています。これからも楽しみながら上達していってくれたらなと見守ってまいります

 

      小学生 1 年生 男の子  お母様

上記の映像の生徒さんはピアノを小学1年生から始めました 

今29年で継続16年目です

幼稚園の年中から始めました、現在中学 1 年生です。お友達と一緒に体験に行き、お友達と一緒に入会しました習い始めて最初の頃は、そのお友達と同じ曜日で時間も前後でした、なのでレッスンが終わる時にお友達と会えるので楽しく通わせて貰っていました。先生も優しかったので、まだ幼稚園だった娘にとってはとても良かったです。

 

年長で鼓笛をやる機会が有り、ピアノを習っているせおいか、シロフォンをさせて貰う事ができましたシロフォンをやる人数は少なかったので貴重な体験をさせて貰いました。小学校になって他の習い事も始め、お友達とレッスンの曜日が変わってしまっても楽しくレッスンに通っていました。幼稚園の時はお友達と一緒にと言う気持ちから、小学生の時はピアノが好きで上手になりたいと言う気持ちで通うようになりましたピアノの練習はあまり長い時間する方ではなかったですが、学年が上がるにつれて少しずつですが長くなってきました。ピアノを習わせて良かった事は、音楽が好きになり、学校の行事で活躍できる、自信を持つ事が出来る音楽の成績が良かった等です。

 

5 年生の音楽会ではオーディションに受かりアコーディオンをやりました。本番は自信を持って生き生きと演奏している姿を見てとても感動しました。オーディションはグレードでお勉強していたソナチネを弾きました

 

「一番安定していた」と学校の先生から評価を頂きました。ピアノの発表会と重なり練習が大変でしたが頑張ることが出来ました。グレードですが、小学校 3 年生くらいの時に初めて受けてグレードを受けるのをお休みしていた時期もありましたが、グレードはチャレンジし続けています。

 

      中学 1 年生 女の子 お母様